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今日、宮崎アニメ風立ちぬを見てきました。日本の誇る戦闘機ゼロ戦を設計した人の
半生を描いた作品です。率直によかったです、泣きました 何に感動したかと思うと
わかりませんが泣けてきました。この作品の持つ全体的な雰囲気、音楽もあると思います。
昭和の初めから戦争までの事ですので人としての礼儀、作法とかも忠実に描かれており
これを見て今後、少し襟を正していこうと考えられました。
アラサー以下の人にはピンとはこないかもわかりませんが。
一人でも多くの人に見てほしいと思います。
風邪立ちぬ
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本日、7月6日は先日 お星様になったはなちゃんの11歳のバースディです。
天国のはなちゃんへ ハッピーバースディ。

セントはな1
辛い事を忘れる為、映画を見て来ました。
東野圭吾原作、福山雅治が天才物理学者・湯川学を演じる人気シリーズの劇場版第2作。子ども嫌いで有名な湯川が、10歳の少年・恭平と海辺の町で夏を過ごすことになり、事件に巻き込まれていく姿を描く。手つかずの美しい海が残る玻璃ヶ浦で海底資源の開発計画が持ち上がり、その説明会に招かれた湯川は、宿泊先の旅館「緑岩荘」でひとりの少年・恭平と出会う。やがて旅館の近くで男性の変死体が発見され、遺体の身元が「緑岩荘」に宿泊していた元捜査一課の刑事・塚原だということがわかる。地元警察は塚原の死を転落死として処理しようとするが、現地入りした捜査一課の岸谷美砂は、塚原の死に不可解な点があることに気づき、湯川に事件解決への協力を依頼する。吉高由里子、北村一輝らシリーズのレギュラー陣に加え、杏、風吹ジュン、前田吟らが共演。監督は前作「容疑者Xの献身」と同じく西谷弘。
なかなか入り組んでいで面白かったです。テレビとは全く違った感覚です。
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